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(2)の①です。

ギル

(2)の②

「直角である頂点から斜辺へ垂線を引くと相似になる」ので
△BOG∽△FOB∽△FBG
よって∠BOG=∠FBG
対頂角なので∠BOG=∠AOH
弧BDの円周角なので∠BAD(∠OAH)=∠BED
錯覚なので∠BED=∠EBG(∠FBG)
よって△AOHは底角が等しい(∠OAH=∠AOH)二等辺三角形

二等辺三角形△AOHの頂点から底辺に垂線を下すと,
垂直二等分線になるので,垂線との交点をIとすると
AI=OI, AOは半径5cmなので,AI=5/2cm

△AIH∽△ACDなので,辺の比を用いると
AI:AC=AH:AD=5:12
AH:DH=5:7

AD²=AC²+CD²=36+24=60
AD=2√15 cm

DH=2√15×(7/12)=(7√15)/6 cm

ギル

【訂正】
(2)①
✕ CD=CD
○ CD=CE

rtatn

わかりやすい説明ありがとうございました。

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