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中学生 理科2年 電気分解
解説おねがいします
4. 次の回路の、②のR,に流れる電流と、R, の抵抗の大きさをそれぞれ求めなさい。
の
2
3.6V,
V
R」
R」
70
42
870mA
3V
5V
回答
回答
①
R1の電圧が5Vより、R2にかかる電圧は5-3.6で1.4V
7Ωの抵抗に1.4Vの電圧がかかっているため、オームの法則より1.4÷7=0.2A
直列回路なので、どちらの抵抗にも流れる電流は同じ。
よって、電流は0.2A
抵抗値は、オームの法則より3.6÷0.2=18Ω
②
並列回路なので、どちらの抵抗でも電圧は同じ。
4Ωの抵抗に3Vの電圧がかかっているため、4Ωの抵抗に流れる電流は、オームの法則より3÷4=0.75A=750mA
R1に流れる電流は、870-750=120mA
よって、電流は120mA
抵抗値は、オームの法則より3÷0.12=25Ω
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