理科
中学生
解決済み
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空白のところは教えてください🙏
*上空ほど気圧が① 低い
ため,空気のかたまりは上昇
気温が0℃以下に
なると、氷の粒が
できる。
すると,膨張して温度が ②
でがる
空気の温度が露
雪の
結晶
点以下になると, 水蒸気は小さなちりを ③ 凝結格 と
氷の粒
して水滴や氷の粒になる。これが① 皮である。 地上
気温が下がる。
露点に達して
水蒸気が
水滴に変化。
水蒸気
付近にできた④を⑤ 霧 という。
あまつぶ
雨粒
* 雲粒が成長した水滴が上昇気流で支えきれなくなると,
6
となって落ちてくる。 氷の粒がとけずに地表に
水滴
達したものを 雪という。
雲のできる高さ
*水は8
により,
の
して
水蒸気となり上昇し, 上空で凝疑結して@
になる。
空気が上昇。
やがて降水となり地上に戻り, 海·川 湖に移動したり,
地中に浸透したり, 蒸発して大気中に移動したりする。水蒸気を含む空気は上昇して再び@に
なる。このように, 水はすがたを変えながらたえず地球上を①
している。
金
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