回答

(2) OA=6 のとき、全ての辺が等しくなり、全ての面が正三角形になります

 ●一辺が6の正三角形の高さは、3√3となるので

   DO=DA=3√3

 ●△OADにおいて、等辺DO=DA=3√3、底辺OA=6 で

  頂点Dから、OAに下した垂線が、底辺OAの中点に来ることから

  三平方の定理で、Dからの高さ=√{(3√3)²-(3)²}=3√2

  よって、△OAD=(1/2)×6×3√2=9√2

すびん

なるほど!!!ありがとうございます♡‴💞

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