理科
中学生
解決済み

(2)がわかりません💦
3枚目の赤線の所はグラフからどうやって読み取るのでしょうか?どなたか教えてください🙏🏻

ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い,結果を表1にまとめた。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加加え反応させ (a) 図1のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 物質と化学変化 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 40 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 く実験1> 図2 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 反応後 ると,二酸化炭素が発生した。 反応前 表1 E F A B D 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 6.00 千 貸封の風金 e8 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 93.90 94.90 ふす関 92.90 91.12 088 90.56 91.90 0.44 10 み2一 [1 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm°加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後, 発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0|| 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 人
(2) 実験1,2の後,図3のように,ビーカーA~Fの中身をすべて1つの容器に集めた ところ気体が発生した。じゅうぶんに反応した後,気体が発生しなくなり,容器には炭 酸カルシウムが残っていた。この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭 酸カルシウムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何 cm°必要か, 求めよ。 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべ て反応させた後,容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを,次のア~エ から1つ選んで,その符号を書け。ただし,用いた塩酸の密度はすべて 1.05g/cm?とする。 図3 ビーカーA~F 容器 000D 0000 0000
はウである。 未る っているので (2) 実験2より,うすい塩酸8cm? に炭酸カ ルシウムは1.00g反応することがわかる ので,実験1,2を終えた後の各ビーカー の未反応分の塩酸の体積と炭酸カルシウム の質量をまとめると,次のようになる。 金 ビーカー A B C DE F 未反応の塩酸 の体積(cm) 未反応の炭酸 カルシウムの0 質量(g] |12.0 4.0||0|0|0 |12.0 0|0.5|1.5|2.5 0 ーカーA~Fの中身をすべて1つの容 器に集めると, 未反応の塩酸28.0 cm と 未反応の炭酸カルシウム 4.5gがある。塩 S 酸 28.0 cmに反応する炭酸カルシウムの 質量をxgとすると, 1 8.0:1.00 = 28.0:x, x= 3.5[g]であるか ら,炭酸カルシウム 3.5gはうすい塩酸 28.0 cmと反応するが, 1.00gは反応せず I 3 こふ に残る。したがって, 残った炭酸カルシウ 量 ム 1.00gと過不足なく反応するうすい塩 *酸の体積は8cmである。 (3) 容器にあるうすい塩酸の合計は る地

回答

✨ ベストアンサー ✨

表1から、薄い塩酸に対して加えた炭酸カルシウム1.00gあたり0.44g小さくなっていることが読み取れます。これは、薄い塩酸に加えた炭酸カルシウムにより発生した二酸化炭素が空気中に逃げただめです。…①
また、表2からは、加えた塩酸8.0cm^3あたり0.44gの二酸化炭素が発生していることが読み取れます。…②
①と②から、発生した二酸化炭素の質量の関係から、薄い塩酸8cm^3に炭酸カルシウム1.00gが反応することが分かります。

Uwee

簡単に書くと、、、
①炭酸カルシウム1.00g=二酸化炭素0.44g
②塩酸8.0cm^3=二酸化炭素0.44g

いちごらて🍼

解説よりわかりやすくて助かりました!!!
ありがとうございます😭🙇‍♀️

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