✨ ベストアンサー ✨
|x-3|<7 はx-3の絶対値が7より小さいので
-7<x-3<7 と書き替えられます。
→ -7+3<x<7+3
→ -4<x<10
|x|≧5 はxの絶対値が5以上なので
x≦-5,5≦x と書き替えられます。
これを数直線で表し、共通部分だけを考えると
5≦x<10
になります。
ありがとうございます!
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|x-3|<7 はx-3の絶対値が7より小さいので
-7<x-3<7 と書き替えられます。
→ -7+3<x<7+3
→ -4<x<10
|x|≧5 はxの絶対値が5以上なので
x≦-5,5≦x と書き替えられます。
これを数直線で表し、共通部分だけを考えると
5≦x<10
になります。
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まず、x-3を考えると7より小さい値になるのは10です。理由としては
xに10を代入し計算すると7になるからです。つまり10未満の範囲であることがまず決まります。
次に下の式の5以上の値は限りなくあります。
しかし、先程上の式で10未満までの値が範囲と分かったので上下の式の条件を満たすのは
5以上10未満ということになります。
ありがとうございます!
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分かりやす…😳