✨ ベストアンサー ✨
The timeが主語、mightが助動詞でcomeが動詞ですね。
となると傍線部の前に先行詞がないので、先行詞を必要とするような関係代名詞、関係副詞は違います。
whichは先行詞を必要とする関係代名詞、whereは先行詞が要る関係副詞なので違います。
when S V で「〜するとき」という副詞節がつくれますが、「私達が1時間でニューヨークに飛べる時に時がくるかもしれない。」は明らかにおかしいのでバツ。
whatを当てはめて訳すと「(私達が)1時間でニューヨークに飛ぶことができる時がくるかもしれない。」
移動手段がますます発達し、いつかはニューヨークまで1時間で行けるかもしれないという文であることが分かります。