化学
高校生
解決済み

問3の(3)は、なぜ答えが③になるのですか?

問3 電解質水溶液にイオン化傾向の異なる2種類の金属板を浸すと、 電池ができる。 次の図はダニエル電巡とよばれる電池の構造を示している。 あとの各問いに答えよ。 OVH O 電球 者焼き板 tャ20 正極 負極 向 S スh CusOrae Ch 2 硫酸銅(II)水溶液 C+2e→Ca 硫酸亜鉛水溶液 Oc ダニエル電池 2n5C4aw H18 1Ont この電池では亜鉛板を1.0mol/L 硫酸亜鉛水溶液 500 mL に、 銅板を 2.0mol/L 硫酸銅 (I)水溶液500 mL に浸し、両極板を導線で接続している。 (1) 負極と正極で起こる反応をe-を含む反応式で答えよ。 小歩な気 木 せ (2) この電池の放電時における記述として誤りを含むものを、 次の①~⑤の中から1つ選 び、番号で答えよ。 水張木 聞 ) ふつうたコレ! 正極では、酸化反応が起こる。 2負極では Zn の酸化数が2だけ大きくなる。 電流は、銅板から導線を通って亜鉛板に流れる。 硫酸亜鉛水溶液の亜鉛イオンの濃度は大きくなるが、 硫酸銅(IⅡ)水溶液の銅(IⅡI)イオ 000.0 0as0.0 0 ンの濃度は小さくなる。 5 亜鉛と硫酸亜鉛水溶液の代わりに、 ニッケルと硫酸ニッケル(I)水溶液を用いても電 流は流れる。 (3) 右の図で示す実線Aは、亜鉛板の質量 変化を示している。 銅板の質量は、どのよ うに変化するか。最も適当なものを、次の の~6の中から1つ選び、 番号で答えよ。 2 30 20 10 0 -10 (mg) -20 -30 (5 (6 A 極板の質景変化 之亜解板

回答

✨ ベストアンサー ✨

亜鉛が溶けると2e-、銅が析出しても2e-だから、溶けた亜鉛と同じmolの銅が析出します。したがって、亜鉛と銅のmolは等しい。
亜鉛板は減るが、銅板は質量増加する。グラフは亜鉛と横軸でほぼ対称の③を選ぶ。亜鉛は65.4と銅は63.5の原子量で、ほぼ同じくらいだから、molもほぼ等しいから。①や②までの差はない🙇

なるほど!わかりやすく解答ありがとうございます!助かりました!

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

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