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発光ダイオードが光ったことから、発光ダイオードの+→-の向きに電流が流れることがわかるので、厚紙の上から下へ電流が流れています。
このとき、時計回りの磁界ができます。
そういうことです
今後、勘違いしないようにするには、どう考えればいいのですか?発光ダイオードが光るときの電流の向き(一定の向きでないと光らないのはわかってます)がわからなくて、理解できそうでできません!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
発光ダイオードは長い方が+、短い方が-です。
+-が書かれていなくても長さを見てください。
+の方に電源の+極がつながれていないと電流が流れないので、発光ダイオードは+→-の向きに電流が流れるのです。
発光ダイオードは、+極の方から電流が流れないと光らないということですか!??
発光ダイオードの足の長さを見てください。
+極が長く、-極が短いでしょう。
発光ダイオードは、電流が足が長い方から入って、短い方から抜けていくように電流が流れないと光らないのです。
新たに写真を載せましたが、赤い方から入って、緑の方へ抜けていくときに光るのです。この時しか電流は流れません。
よく分かりました!詳しく説明してくださってありがとうございます!!




発光ダイオードの向きが+⇒➖っていうのは、こういうことですか?