✨ ベストアンサー ✨ ゆう 約4年前 ちょっと時間がかかるかもしれないけど、解きます。 ゆう 約4年前 PQの垂直二等分線をACとする。このとき、PR=RQ,PQ⊥ACであるから、△CPQは二等辺三角形で∠QPC=∠PQC 同様にして、∠APQ=∠AQP したがって、∠APQ+∠QPC=∠AQP+∠PQC ここで、四角形APCQは円に内接しているので、 ∠APQ+∠QPC+∠AQP+∠PQC=180° すなわち ∠APQ+∠QPC=∠AQP+∠PQC=90° したがって、円周角の定理の逆よりACは円Oの直径であるから、常にOを通る。 また、∠BRO=90°であるから、円周角の定理の逆よりRはBOを直径とする円をえがく。 したがって、Rの軌跡はBOを直径とする円の周の長さに等しい。 よって、2π・・・(答) ゆう 約4年前 正攻法ではないと思います💦 答えは多分合ってます この回答にコメントする
PQの垂直二等分線をACとする。このとき、PR=RQ,PQ⊥ACであるから、△CPQは二等辺三角形で∠QPC=∠PQC
同様にして、∠APQ=∠AQP
したがって、∠APQ+∠QPC=∠AQP+∠PQC
ここで、四角形APCQは円に内接しているので、
∠APQ+∠QPC+∠AQP+∠PQC=180°
すなわち
∠APQ+∠QPC=∠AQP+∠PQC=90°
したがって、円周角の定理の逆よりACは円Oの直径であるから、常にOを通る。
また、∠BRO=90°であるから、円周角の定理の逆よりRはBOを直径とする円をえがく。
したがって、Rの軌跡はBOを直径とする円の周の長さに等しい。
よって、2π・・・(答)