✨ ベストアンサー ✨
|5|と|-5|が共に5であるように、絶対値の中身について-1倍しても値は変わりません。
他の例を出すならば、|5-2|と|-5+2|も共に3だったりします。
だから、この問題も、上手く解けるように絶対値の"中身だけ"-1倍してます。
数Bベクトルの範囲です。
この問題の答えが「点Pは△ABCの重心を中心とする半径1の円を描く」というものですが、それを求めるための方程式①を出すために私が解くと最終的に
l↑b-↑Pl=1
という式が出来ました。
指揮を導く途中で↑Pと(↑a+↑b+↑C)の符号が変わっていますが、ここはなぜ変えられるのでしょうか?−3を絶対値の外に括り出して−3で両辺を割ると右辺の3が1ではなく−1になるのかな?と思いました。
解説をお願いしたいです。
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|5|と|-5|が共に5であるように、絶対値の中身について-1倍しても値は変わりません。
他の例を出すならば、|5-2|と|-5+2|も共に3だったりします。
だから、この問題も、上手く解けるように絶対値の"中身だけ"-1倍してます。
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なるほど!そうなんですね。スッキリしました。ありがとうございます!