*素因数分解すると2が2つ、5、101がかけられていることがわかります。
答えが偶数になるということは、答えには必ず2がかけられているということになります。
よって、答えは2が最低でも1個かけられている数になれば良いんだな~ということがわかります。
そこで!そういえば*で2が2つ、2020にはかけられていたなーと思い出します←日本語?
それで、割った時に答えに2が1個でも残るようにしなければならない(答えは偶数になるため)から、
割る数(=n)は…
答えに2が1個かけられている時
n=2×5、2×101、2×5×101
答えに2が2個かけられている時
n=5、101、5×101
となり、どちらもnは3つずつあり、もちろん全て自然数だから、自然数nは6個となります。
あ、すいません!!
ありがとうございます😭
n=1のとき2020 と
n=2のとき1010
が抜けてるみたいです