✨ ベストアンサー ✨
定義によって異なります。
高校生であればアレニウスかブレンステッドローリーでしょうか。アレニウスでは水にとけてOH-を出すもの、ブレンステッドローリーではH+を受け取るものと定義されています。
大学生であればルイスの酸塩基をよく使うと思います。ルイスでは電子が余っていて、電子をあげるもののことです。
平たくゆうと水に溶けてアルカリ性になる、Hを引っこ抜く、(電子をあげる)もののことと認識すればいいと思います^^
化学の質問にあったのでてっきり化学の内容だと思っておりました、申し訳ないです。
上記の説明のものは化学基礎で習います。
DNAの塩基に関しては、DNAの基本構造の単位として塩基というものがあると認識すればいいと思います。(化学でいう塩基とは違います)
DNAではアデニン、グアニン、シトシン、チミンのことをまとめて塩基といいます。RNAではチミンではなくウラシルと呼ばれます。
生物基礎!間違えていましたー!!
すみません💦
マナタロウさんの
DNAの基本構造の単位として塩基というものがある
というのがあまりわからないです‥
それはヌクレオチドではないのでしょうか?
理解不足ですみません😥
言葉足らずでしたね。
DNAのヌクレオチドの構成要素としてという意味です。
そうです!生物はそこまで詳しくないので調べてもらえると助かります!(生物は結果論であることも多々あるのでそれはそうゆうものだと割り切って覚えた方が楽かもしれません。)
そうなのですね!!
いろいろとありがとうございました☺
回答ありがとうございます☺
生物でDNAの構造についての講義を受け、基本単位はヌクレオチドで、ヌクレオチドはリン酸、糖、塩基である。と習いました。
ここでの塩基はアデニン、チミン、グアニン、シトシンと習いました〜
失礼ながら、回答に記載されているものは聞いたことがなくて‥
教えていただけると有難いですー!!