NaOH は水酸化物です。
合計の電化が0なのでイオンではありません。NaOH+ とかNaOH- ではないですからね
参考書の文はあっていると思いますよ
イオン性物質は、イオン+イオンでできた物質です。 (イオン+イオン+イオンの場合もありますけど。。)
そして、片方のイオンがoh-だったとき、そのいおんせいぶっしつを水酸化物という
ってことです。
NaOH は水酸化物です。
合計の電化が0なのでイオンではありません。NaOH+ とかNaOH- ではないですからね
参考書の文はあっていると思いますよ
イオン性物質は、イオン+イオンでできた物質です。 (イオン+イオン+イオンの場合もありますけど。。)
そして、片方のイオンがoh-だったとき、そのいおんせいぶっしつを水酸化物という
ってことです。
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だとすると、参考書にある
水酸化物イオンとのイオン性物質は水酸化物
という一文が不適切であって、
実際には、酸化物とはnaohのようなohを出しうるものという認識で良いでしょうか。
元は、na+とoh−で、naohですから、その事を作者は言いたいのでしょうか。