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まず、箱ひげ図の線の部分には、その点数を取れた生徒がいるとは限りません。しかし、最大値や第一四分数には、必ずいます。
そのことから、1の図には最大値が8にあるので、「いる」。
2の図には第一四分数が8にあるので、「いる」。
中二の数学です。
下の画像の答えが[エ]なのですが、解説を教えてほしいです。
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まず、箱ひげ図の線の部分には、その点数を取れた生徒がいるとは限りません。しかし、最大値や第一四分数には、必ずいます。
そのことから、1の図には最大値が8にあるので、「いる」。
2の図には第一四分数が8にあるので、「いる」。
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ありがとうございます🙇🏻♀️
凄くわかりやすいです!!!!