✨ ベストアンサー ✨
その等しいタイミングから0.0001cmでも持ち上げて、0.0001Nでも水圧の力が弱まれば外れるのでほんとに誤差程度です
なので等しいタイミングで外れると考えてしまいます
そうですね。その通りです
もし間違っていたら申し訳ないので他にも色々な方に聞いてみて欲しいです
同じような例としては、100gの水に溶かすことのできる塩の量(溶解度)があります。
たしかに40℃で塩は最大で38gくらい溶かすことができるんですが、「溶け残りができるのは何g塩を加えたときでしょう?」という問題の答えがやはり38.00001gではなく38gで正解になります
他にも中2で習う露点です
空気を冷やしていって水滴(雲)ができ始めるときの温度を露点といいます
これも気温20℃だとたしか17.3gまでは空気が水蒸気を含んでいられるのですが、同様に水滴ができ始めるのは何度のときですか?→20℃が正解になってしまいます
厳密には『38gより多く加えとき』や『20℃を下回ったとき』が正しい答えですが、
溶け残り始めや水滴のでき始めを聞かれたら、『点で答えなければならない』ので、境目の38gや20℃が便宜上正解となっているんだと思います
中2で習う内容ですが、空気が冷やされていって
なるほど、、
もう1人の方にも別の方で回答してもらったのですが2つの説明を聞けたことでより理解できました!ありがとうございます!!
なるほど、、では、厳密に言うとおもりの圧力が大きいときだけれどわずかな誤差だから等しいときとするということでしょうか??