判別式は解の公式の分母をはらったやつなのは知っています
D = bの二乗 - 4×a×c
これを計算します
(a × xの二乗 + b × x +c = 0 の解 についてのこと)
bは10のことで、aは1,cは27のことだから
D = bの二乗 - 4×a×c
= 100 - 108
これはマイナスの数になる。
D < 0
つまり 解がない。
どうしても気になるんだったら、解の公式に問題の二次方程式を代入してみると、分子のルートの中身がマイナスにならんかな。
あとでそこのこととかも習うと思う。
グラフで求める方法もあって、まず
二次方程式?というか二次関数と思ってグラフを書く。
階を求めるということは、y=0の時はなんですか?ってことだから、X軸とグラフが交わるてんを探すんだけど... ないやん。