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参考・概略です
(3) 発生した二酸化炭素の分だけ軽くなるので
B:酸化銅(4.0)+炭素(0.6)+試験管(25.0)-残り全体(28.5)
=29.6-28.5
= 1.1
発生した二酸化炭素は、1.1[g]
(4) 炭素が全て使われたとき(水面の隅の粉なし)を考えて
D:酸化銅(8.0)+炭素(0.6)+試験管(25.2)-残り全体(31.6)
=33.8-21.6
= 2.2
発生した二酸化炭素は、2.2[g]
補足:Eも同様に、2.2[g]
理科の問題です
(3)と(4)の解き方を教えてください!
明日テストなのでちゃんと理解しておきたいです🙇♀️
答えは(3)1、1g (4)2、2gです。
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参考・概略です
(3) 発生した二酸化炭素の分だけ軽くなるので
B:酸化銅(4.0)+炭素(0.6)+試験管(25.0)-残り全体(28.5)
=29.6-28.5
= 1.1
発生した二酸化炭素は、1.1[g]
(4) 炭素が全て使われたとき(水面の隅の粉なし)を考えて
D:酸化銅(8.0)+炭素(0.6)+試験管(25.2)-残り全体(31.6)
=33.8-21.6
= 2.2
発生した二酸化炭素は、2.2[g]
補足:Eも同様に、2.2[g]
わからないところ、みにくいところあったら言ってください!
途中「試かめる」とありますが、「確かめる」の誤字です
すみません。
紙にまで書いて説明ありがとうございました😊
これで、テストも安心です!
試験管Bにはもともと酸化銅4.0gと炭0.6gが入っているので合計で4.6g入ってますよね。ところが反応後の試験管の中身は28.5-25.0=3.5gしかないわけです。つまり1.1g分は二酸化炭素になってどっか行っちゃったということですね。
試験管Dからは炭の粉が残ってないので炭が全部反応したということですね。試験管Dの中身はもともと8.0+0.6=8.6gですが、反応後は31.6-25.2=6.4gしか残っていません。だから同じく2.2gは二酸化炭素になってどっか行っちゃったということです。
細かく説明ありがとうございます😊
めっちゃ分かりやすかったです!!
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分かりやすくまとめてくれてありがとうございます!!
納得できました☺️