✨ ベストアンサー ✨
試験管とオオカナダモを使った光合成の実験
※BTB溶液はもともと青色
①まず、二酸化炭素(息)を試験管の水に混ぜると酸性(黄)になり、BTB溶液のアルカリ性(青)と混ざり中性(緑)になります。
②そして、その試験官にオオカナダモを入れ日光に当てると光合成が行われ、二酸化炭素(黄)が減り、BTB溶液(青)だけが残った状態になります。
①青+黄=緑
②緑−黄=青
黄色や緑色になったりするのは実験の条件や手順が違うのでしょう。
光合成の実験で青色のBTB溶液に息を吹き込むと溶液の色が緑色になる問題と黄色になる問題があるのですがこの違いはなんですか?
また黄色や緑色が光合成によって青色(アルカリ性)に戻るのはなぜでしょうか?
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試験管とオオカナダモを使った光合成の実験
※BTB溶液はもともと青色
①まず、二酸化炭素(息)を試験管の水に混ぜると酸性(黄)になり、BTB溶液のアルカリ性(青)と混ざり中性(緑)になります。
②そして、その試験官にオオカナダモを入れ日光に当てると光合成が行われ、二酸化炭素(黄)が減り、BTB溶液(青)だけが残った状態になります。
①青+黄=緑
②緑−黄=青
黄色や緑色になったりするのは実験の条件や手順が違うのでしょう。
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