(1)(2)(3)を解説みてみたのですが全くわかりません。
ひとつの問題だけでもいいので誰か解説お願いします
回答
たぶんほぼ同じ解説になっちゃうと思うけど、
まず図2図3がそれぞれ箱の中で並列・直列になってるのはわかる?
⑴は直列だと合成抵抗が大きくなるから、もし豆電球の抵抗が1Ωだとしたら図3だけ2Ωになる
だから電流小さくなる
⑵は並列回路だと電源も各抵抗も同じ電圧がかかるから、図1と同じ電圧・電流が流れて明るさが等しくなる
⑶は断線したら電気が流れなるってだけ。並列回路なら片方の電球を外して断線したとしても、もう片方の道でちゃんと回路ができてるから点灯したままになる
これでもしわからなかったらどの部分がわからないか言ってほしい!
なるべく答えます!
回答ありがとうございます!
(1)の場合、図2は何Ωになるのですか?豆電球dとeがaより小さいことはわかるのですがbが謎すぎて…泣
⑴の図2はbもcも1Ωのままですね
合成抵抗を考えるなら和分の積を計算して1/2Ωですけど、
今回は各抵抗に流れる電流を知りたいので、その計算をする必要がありませんね…
直列回路・並列回路における電圧・電流・抵抗がそれぞれどんな特徴・公式があるのかを勉強し直した方がいいのかもしれません
あと念押しですが、図2を直列回路と勘違いはしていませんか?見た目はそれっぽいですけど、問題文から並列回路ってわかっています
ありがとうございます!抵抗について、特徴を確認したいと思います。
そこで質問なのですが、(1)はなぜ抵抗出考えるのでしょうか…?電流で考えるのはだめなのですか?
各電源と抵抗に加わっている電圧・電流・抵抗をすべて把握すべきなので
抵抗で考えるというより電圧と電流と抵抗すべてを考える必要があると思います
逆に電流のみに注目してどう考えたんですか?電流だけで考える方法が思いつかないです…
なるほど!正しい考え方ですね!
ただ、今回の問題には適していないようです。。
図2で確実に言えることは、図1の豆電球と抵抗が同じであることと、乾電池が同じだから電源の電圧が同じであることです。
図1の電源が1Vで豆電球の抵抗が1Ωなら電流は1A
図2の電源が1Vで豆電球の抵抗がそれぞれ1Ωなら
並列回路なので電源と抵抗に加わる電圧が等しいので
どちらの豆電球も1Aの電流が流れて、電源に流れる電流が2Aになります
ゆうさんは図2で電源に流れる電流が1Aであるという前提で考えて抵抗それぞれに0.5A流れていると考えましたが、
確定要素から考えると抵抗それぞれに1Aが流れていて電源に2Aが流れているが正しい考えだと思います
結論、確定事項をもとにやはり各電源・抵抗の電圧・電流・抵抗をすべて求めることをおすすめします
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わざわざ紙に書いて下さりありがとうございます!
(1)の答えはdなのですが書き間違いでしょうか…?