✨ ベストアンサー ✨
sayは後ろに言う『内容』がきます。
なので例えば
①あなたはいつも ミルク と言う。←どんな奴だw
②あなたはいつも ミルクが欲しい と言う。
You always say milk.
You always say(that)you want milk.
①の文では無い単語のかたまりならそのままその単語がきます。
②のように言った文章もsayの後ろに置けますがthat節と言って、thatを置いて文章になります。ただこのthat省略できちゃうので、このような文になります。
ひとつにまとめることは思いつきませんが、
You often say, “I am too hungry to study before lunch.”
あなたはよく『私は昼前はお腹空いて勉強できない』と言う。
日本語のカギ括弧のようにそのままセリフを””でいうこともできます。その場合はそのままセリフが入るので、私になります。
解説ありがとうございます😭
色々なパターンで説明して頂き、とてもわかりやすかったです。