✨ ベストアンサー ✨
(1)水は水素原子2つから成り立ってます。なので1.0 mol×2=2.0 molとなります。
また酸素原子は1つなので1.0 mol×1=1.0 molです。
粒子の数を求めるときはアボガドロ定数『6.0×10の23乗』というものを使います。『粒子の数=アボガドロ定数×mol』です。
水素原子の個数は6.0×10の23乗×2.0=12×10の23乗となります。
なぜ24乗なのかは小数点を1つずらしてるだけですね🙆♀️
(2)(1)とほとんど同じです。塩化マグネシウムの化学式を見てもらうと分かると思います。塩素Cl2つが合わさって塩化マグネシウムができてますよね。なので2.0 mol×2=4.0 molとなっています!
個数は上で説明した通りです。普通に計算すると24×10の23乗なのですが、見た目が悪いので小数点を1つずらして24乗にします🫡
いえいえ!頑張ってください💪
ありがとうございます!頑張ります🫡
丁寧な解説ありがとうございます😭
とてもわかりやすいです!!
言葉と数字の意味を理解して
類題にも挑戦してみようと思います‼️