✨ ベストアンサー ✨
まず、それぞれ辞書でひいて出てきたのは
awful;恐ろしい、酷い
terrible;酷い、気分が悪い、恐ろしい
horrible;恐ろしい、とても不愉快な、実に酷い
となっています。三つとも恐ろしいという意味が入っていますが、ちょっとした違いがあるようです。
awful;感情的に怖い・酷い時に用います。terribleとhorribleよりも内面的です👀
terrible;見た目が怖い・酷い時に用います。
horrible;ほぼawfulと同じようなニュアンスですが、辞書の訳を見るとわかるように、「とても不愉快な、実に酷い」とあります。ここから、horribleは嫌で嫌でたまらないような怖さや酷さを感じる時に用いられるとわかります❕
こんな感じですかね🤔💭まだ何か引っかかる点がありましたら気兼ねなく返信してください🙌🏻
内面的とは、精神や心理に関わるさまのことです。こう聞くと何か難しい感じがしますよね(>< )՞ ՞簡単に言うと、何かが感情的に怖かったり、見た目が怖かったりする際にawfulを用います。awful feeling(嫌な気持ち)やawful scene(恐ろしい場面)などと、表面的に怖いと感じるといったニュアンスです👀
逆に、対義語である「外面的」なさまを表す際にはterribleを用います。外面的とは、物事の表に現れた様子に関わるさまのことです。例は、terrible mistake(酷い手違い)やterrible accident(酷い事故)などです!
そしてhorribleは、前者よりも怖さや酷さが強いといったニュアンスです。元々horror(ホラー)から来ているといったこともあり、ホラー映画を見た際に感じる「ゾッとする」という感情などを表す際に用います🌀
理解出来ました!詳しくありがとうございます🥹
ありがとうございます🙇♀️
すみません💦内面的の意味が分からなくて、terribleとhorribleよりかわそこまで酷いと感じないということですか??