✨ ベストアンサー ✨
asのまとまりは色んな意味になるのですが、接続詞以外にも関係代名詞としての使い方もあります。
asは文頭 にしか使えない というのはいささか言い過ぎです。たしか文頭に置くことが基本ですが、文中で使うこともなくはありません。
asは色んな用法があり、複数の意味で取れたり、どの意味で使っているかを特定しにくい場合もあります。
ただし、どの意味の場合もその根幹に
主節の内容との[同時性] を表す
というのがあります。
また、和訳に関していうと、これもasの多義性と関連すると思うのですが、
本当は原因を表すasではないのだけれど、原因っぽく訳出した方が日本語としてきれいな感じがする、
ということで原因っぽい和訳になっている可能性も捨てきれません。
https://lion-eigo.com/writing/because-since-as/
https://www.qqeng.com/blog2/study/difference-reason.html
回答者さんの説明とリンクを見て理解が出来ました。ありがとうございました!