理科
中学生
解決済み

見づらくてすみません(>_<)

なぜ1×(1.4÷0.2)をするのか分かりません
解説お願いします!

Kさんは、物体にはたらく浮力について調べるために,次のような実験を行った。 これらの実 問5 [A] 験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大き さを1.0Nとする。 また, 物体をつるす糸の質量や体積は考えないものとする。 〔実験1] 図1のように,高さが4.0cmの直方体の物体Pをばねばかりに糸でつるし, a の位置から の位置まで1cm沈めるたびにばねばかりが示す値を調べたところ、結果はグラフのようにな ばねばかり 糸 物体P a 4.0cm 水面 ビーカー 水 上面 4.0cm 底面 b 図1 5.0cm [実験2〕 〔実験1] と同じ物体Pを2個用いて、図2の ように, すき間がないようにはりつけて高さが 8.0cmの物体Qをつくり, 図1と同じように沈め ていき. 1.0cm沈めるたびにばねばかりが示す値 を調べた。 ばねばかりの示す値N 1.2 ね 1.0 か0.8 0.6 0.4 値 0.2 物体P 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 水面から物体Pの 底面までの距離[cm] グラフ 物体Q 物体P 図2 上面 18.0cm 底面
(エ) 次の は,〔実験2〕についての先生とKさんの会話である。 文中の(あ)にもっとも 適するものをあとの1~4の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 また、(い)に適する値 を書きなさい。 先生 「〔実験2〕において, ばねばかりの示す値が0.6Nのとき、水面から物体Qの底面まで の距離を考えるとどのようになると考えられますか。」 「はい. 物体Qにはたらく浮力の大きさが (あ)と考えられます。」 「なぜそのように求めることができると考えたのですか。」 「物体Qは物体Pと底面の面積が等しく, 水圧は水面からの深さによって決まっている ので、水面から1.0cm 沈むたびに浮力の大きさが(い) Nずつ大きくなるからです。」 「そのとおりです。」 Kさん 先生 Kさん 先生 1. 1.4Nなので4.0cmになる 3. 0.4Nなので2.0cmになる 2. 0.4なので3.0cmになる 4. 1.4Nなので7.0cmになる
学力は, 1.0N-0.2N = 0.8N で変わらない。 (エ) 物体Qは,P2個分の重力が加わるので、沈める前のばねばかりの値は2.0Nになる。よって、ばねばかり の値が0.6Nのときの浮力は,2.0N-0.6N = 1.4N 水面から物体の底面までの距離が1cm大きくなるごとに, 浮力は0.2Nずつ大きくなるので,水面から物体Qの底面までの距離は1cm× 1.4 = =7.0cm 0.2 B](イ)流れる電流が1.0Aだから電力は4.0Wで2分間 (120秒間)に発生する熱量は, 4.0W ×120s = 480J (ウ) 同じ電熱線に加わる電圧が12/23になると流れる電流もになり、電力が一になるため、同じ熱量育務什了 るのにかかる時間は4位 4.0cm分で一定なの

回答

✨ ベストアンサー ✨

物体Qが1cm沈むと、浮力が0.2N発生します。
浮力が1.4Nのときの深さをx[cm]とおくと、
1:0.2=x:1.4の比例式が立てられます。
解説の式はこの比例式を解いているわけです。

仅 ユ

やっと理解出来ました!!
ありがとうございました(TT)

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