回答

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(1)図1の回路は直列回路(回路が枝分かれせず、一筆書きできるから)なので、回路に流れる電流はどこも同じ値になります。

(2)(1)から、抵抗に流れる電流の大きさがわかるので、オームの法則V=RIを使って、求めます。
抵抗Aは1.5Ωなので、
V=1.5Ω×0.6A=0.9Aとなります。抵抗Bも同じようにして解けます。

(3)直列回路では、電源の電圧は、各抵抗に加わる電圧の和になります。なので、(2)で求めた電圧の値を足せば、答えになります。

さり

解説わかりやすかったです!ありがとうございました〜!!🥹🤍

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