回答
心臓は身体中に血液を送るのが主たる機関で、肺は酸素などを扱う機関であります。簡潔に答えを伝えます。「肺に行くことで、酸素と二酸化炭素を交換するため」です。以下詳しい解説なので目を通さなくても大丈夫です。
肺で酸素を貰った血液は、心臓に行き、心臓の力によって全身に送り出されます。その後、全身を回って酸素と二酸化炭素を交換してきた血液は、肺に行き、二酸化炭素を肺で酸素と交換してもらいます。ここがちょうど質問のところですね。これらの流れが私たちの体では繰り返されています。伝わりましたかね…
めっちゃ伝わります!理解しました!
ありがとうございます😭
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ありがとうございます( т_т