✨ ベストアンサー ✨
凸レンズの屈折は、写真の様に、凸レンズに光が入射すると、レンズに入るとき、レンズから出るときの2回屈折が起こります。
これをいつも作図するときにはレンズの中央で1回屈折するように書かれています。
凸レンズが厚くなると、レンズに入射する光の方向は同じであっても、ガラス面の角度が大きくなるので、より大きく屈折することになります。光がレンズから出るときも同様に、大きく屈折するので、レンズの幅を厚くすると、より多くく屈折して、焦点が近くなるということです。
この問題の②が分かりません。解答は
あ→エ い→ウ う→レンズを厚く
になります。解説には「凸レンズが厚いほうが、焦点距離が短くなる」と書いてありますが、理解出来ないのでなぜこのような解答になるのか詳しく教えていただきたいです💦
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凸レンズの屈折は、写真の様に、凸レンズに光が入射すると、レンズに入るとき、レンズから出るときの2回屈折が起こります。
これをいつも作図するときにはレンズの中央で1回屈折するように書かれています。
凸レンズが厚くなると、レンズに入射する光の方向は同じであっても、ガラス面の角度が大きくなるので、より大きく屈折することになります。光がレンズから出るときも同様に、大きく屈折するので、レンズの幅を厚くすると、より多くく屈折して、焦点が近くなるということです。
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イラストも含めたとても分かりやすい解説をありがとうございます!