回答

y=x²,O(0,0),A(-1,1),B(3,9),C(0,3)

△OAB=△OAC+△OBCと考えます

 共通な底辺OC=3 と y軸上に底辺をとっているので、

  △OACの高さは、A(-1,2)とy軸の距離で 1

  △OBCの高さは、B(3,9)とy軸の距離で 3

よって、

 △OAB=(1/2)×3×1+(1/2)×3+3

     =(1/2)×3×{1+3}

     =(1/2)×3×4

     =6

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補足{公式を用いると(原点に頂点を持つ場合)}

 O(0,0),A(-1,1),B(3,9)

△OAB=(1/2)×{(1)×(3)-(-1)×(9)}

    =(1/2)×{3+9}

    =(1/2)×12

    =6

mo1

m(__)m (3)と勘違いしました。

(4)

(1/2)△OAB=6×(1/2)=3 で、△OAC=3/2 なので

 △OPC=3/2 となる点Pを探すと

  OC=3 から、Pのx座標が 1である事がわかり

  直線OB:y=3x にx=1を代入し、y=3

 C(0,3),P(1,3)を通る直線なので、y座標が等しく

  y=3

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