生物
高校生
解決済み

アンチコドンの塩基配列ではなく、mRNAの塩基配列をそのまま遺伝暗号表に照らし合わせてできたアミノ酸配列が、実際に合成されるタンパク質のアミノ酸配列という理解であっていますでしょうか。

遺伝

回答

✨ ベストアンサー ✨

合ってます。

mRNAのコドンに対応するアミノ酸を、tRNAがリボゾームに運んで来て、リボゾームにくっついたmRNAの3つ組塩基配列(コドン)順に、tRNAのアミノ酸がペプチド結合します🙇

ありがとうございます!🙇

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