回答

✨ ベストアンサー ✨

1.イ
2. グラフから、0.45Aのときは3V
  並列回路では電圧がどこでも同じ大きさだから、
   3V÷20Ω=0.15A

3.全体に0.45Aが流れているとき、抵抗器xには0.15流れているので,0.45-0.15で、抵抗器yには0.3A流れるとわかる。
 先ほども書いたように、全体が0.45Aのときは3Vなので、3V÷0.3Aで10Ω

4. 直列回路では、
①各抵抗の和が、全体の抵抗の大きさに等しい
②電圧は各抵抗の和
③電流はどこでも同じ大きさ
    という特徴があるので、

20Ω+10Ω=30Ω (全体の抵抗)
6V÷30Ωで0.2A

焼き魚

訂正

4.②各“抵抗”の和⇨各“電圧”の和

すみません🙇🏻‍♀️

rara

ありがとうございます!

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