回答

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このようになります。
おそらくまだやっていないかもしれませんが、数学Aの単元の約数と倍数という単元の中で、わざわざ書き出さなくても個数の組み合わせが出せる公式がありますので貼っておきます。
今回でいうと、p=10、q=100、r=500、a=5、b=3、c=1となります

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