✨ ベストアンサー ✨
①は1.00g入れたときに発生した気体の質量なので、入れる前のビーカーの質量に1.00gを足し、そこから1回目の測定結果の質量を引くと求めることができます。
→83.38+1.00⧿83.94=0.44 0.44g
②石灰石を入れていったとき、結果から①のように計算すると1回目は0.44、2回目は0.88、3回目は1.32、…というふうに0.44gずつ増えていることがわかります。
でも5回目では0.33gしか増えておらず、完全には反応しなくなっています。1.00gの石灰石に対し0.44gの気体が発生するので、気体が0.33gということは反応した石灰石は0.75gだとわかります
また4回目までは完全に反応しているので、
4.00+0.75=4.75 4.75g
長くなってしまったのでわからないところあれば言ってください*_ _)⁾⁾⁾
とてもわかりやすくありがとうございます!