生物
高校生

IVでIIIの時より刺激を大きくしているから、膜電位が戻る前に刺激がくるといった感じになるのかなと考えcかと考えていたのですが、
ニューロン一個で考えていることと同じ長さの時間しか刺激を加えてないから空間的荷重も時間的荷重も生じず膜電位が下がらない状況は発生しないためeということでしょうか?

文1 ニューロンは,核のある細胞体とそこから伸びる長い1本の軸索,そして,複雑に枝分 かれした多数の樹状突起からなる。 あるニューロンにおける刺激電流の大きさと膜電位の 変化の関係を.図1に示した。 図1において, このニューロンの静止電位は (ア) mV, 活動電位の最大値は (イ) mVである。 ここで示された膜電位の変化は, 複数のイオ ンの挙動によって起こるが, 寄与している。 静止電位の形成については イオンの挙動が大きく 刺激電流 (nA) 膜電位(mV) + 21 -2 +40 設問(1) 0 -50- -65- -75- I II ⅣV 時間 図1 刺激電流の大きさと膜電位の変化の関係。ただし, Ⅳのときの膜電位の変化につい ては示していない。
設問(3) 図1について, ⅣVのときにみられた膜電位の変化は,ⅢIのときにみられた膜電位 の変化とは異なっていた。 IVの枠内でみられた膜電位の変化として最も適切なも のを以下の図のa)〜e)から1つ選んで記号で答えよ。 a) +40 d) -50 -65 -75 0 +40. 0 -50 -65 -75 A V b) +40 1 0 -50 V -65 -75 e) +40- 0 -50 -65 -75 VV c) +40 0- -50 -65 -75 V

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