回答

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●△CDE=△DEPとなる事を考えると

 共通底辺DEがあるので、

  高さ{点C,Pから辺DEまでの距離}が等しい

 ★平行線は辺までの距離が等しい点の集まり

 そこで、Cを通り辺EDに等しい直線CPを考えると

  DEは直線AB:y=x+1上で、傾き1

   Cは(0,7)から、直線CP:y=x+7

 さらに、Pがy=10上の点なので、y座標10から

   10=x+7 を解いて、x座標3

 よって、P(3,7)

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補足

図形的には、以下の2つを利用しています

 平行線について(1年図形)・等積変形(2年図形)

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