基本的に、連立方程式では整数が出てきた方がわかりやすいので、下の方の式を整数に直します。
直し方の一例として、まず両辺を10倍して、0.3を整数にします。
次に、右辺の分数を解消するために、両辺に3をかけます。(10/15を約分すると2/3だから両辺に3をかける。)
すると、整数だけの式が出てきました。
これ以降は、今まで通りに、2つの式を利用して、xかyのどちらかを消去して解きましょう。
この消去する過程が不明であれば質問していただけれは回答します。
基本的に、連立方程式では整数が出てきた方がわかりやすいので、下の方の式を整数に直します。
直し方の一例として、まず両辺を10倍して、0.3を整数にします。
次に、右辺の分数を解消するために、両辺に3をかけます。(10/15を約分すると2/3だから両辺に3をかける。)
すると、整数だけの式が出てきました。
これ以降は、今まで通りに、2つの式を利用して、xかyのどちらかを消去して解きましょう。
この消去する過程が不明であれば質問していただけれは回答します。
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