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x^2−6x+5=0の因数分解
(x−2)(x−3)=0
よって x=2、3

この例の逆をやっているイメージです。解x=2がわかっているので因数分解した時に(x−2)ができることがわかります。そして、1つの因数が見つかればもう1つの因数は筆算すれば求められることができます。ただし、このくらいの因数分解は普通にたすき掛けで求めるのが簡単だと思います。

トマトの燻製焼き

ありがとうございます

生徒

例について
5と6逆でした🙇

トマトの燻製焼き

あ!本当だ!

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