C班のとき、酸化銅4.8gが炭素0.36gに、完全に還元されて、3.84gの銅になった。
つまり、炭素0.36gに対して3.84gの銅ができる。
この完全反応を利用して、炭素0.24gに対してXgの銅ができると考えて、
炭素0.36g : 銅3.84g = 炭素0.24g : 銅Xg
これを解いて、X= 2.56g
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