基本的には、単体の原子はつけず、分子はつけます。
金属は例外で、基本的には2をつけません。
その他の化合物は高校生になると、原子の価標のことを習って、自分で考えて作れるようになるのですが、中学生には少し難しいです。
中学で出てくる化合物の数は少ないので、覚えたほうがいいと思います。
原子の価標を教えて欲しいなら教えますが…
理科の化学式
O2 , N2 ,CO2 ,CL2のように2をつけるものと、
Cu , Fe ,HCL などのように2をつけないものの違いは何ですか?覚えるしかないものですか?いつも迷っています。教えてください!
基本的には、単体の原子はつけず、分子はつけます。
金属は例外で、基本的には2をつけません。
その他の化合物は高校生になると、原子の価標のことを習って、自分で考えて作れるようになるのですが、中学生には少し難しいです。
中学で出てくる化合物の数は少ないので、覚えたほうがいいと思います。
原子の価標を教えて欲しいなら教えますが…
基本覚えるしかないと思うけれど、中学で扱う単体(一種類の原子だけでなる分子。例:O3,Cu)に限って言えば気体(酸素とか)は2をつけて、個体、液体(鉄とか)はつけないって私は覚えてます。
分かりにくい説明でごめんね🙇♀️
例えば、酸素なら
元素記号はOです。が、酸素という物質を作っているのはO(酸素の原子)が2つ、それで酸素分子が出来上がります。
つまり、O₂でなければ酸素ではありません。
なので、覚えるしかありません😓
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