回答

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ア、上と下の直角三角形それぞれで三平方の定理を用いる。
√3^2-2^2=√5、√7^2-2^2=3√5
√5+3√5=4√5cm…答
イ、上の円錐と下の円錐で分けて考える。
上の円錐の側面積=3*2*π=6π
下の円錐の側面積=7*2*π=14π
よっで6π+14π=20πcm^2

貴澄

ありがとうございます!🙇

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