✨ ベストアンサー ✨
明日になりますが教えましょうか?
ちなみに、44gのCO₂は何molかわかりますか?
すいません。忙しくて見れてませんでした。
あってますよ。
明日には必ず回答しますね
化学反応式の係数は反応する物質の物質量の比を表します。
すなわち、化学反応式の係数から2molの一酸化炭素は1molの酸素と反応し、その結果2molの二酸化炭素が生じることがわかる。
(1)2molの一酸化炭素は1molの酸素と反応するから、1.0molの一酸化炭素は、
(2mol:1mol=1.0mol:◻️mol ◻️=)1.0÷2=0.50mol
0.50molの酸素と反応する。
(2)2molの一酸化炭素からは2molの二酸化炭素が生じるから、
1.0molの一酸化炭素からは1.0molの二酸化炭素が生じる
(3)化学反応式の係数は標準状態の気体の体積の比も表します。
※なぜか分からなければ質問してください
すなわち、化学反応式の係数から、標準状態の一酸化炭素2Lは標準状態の酸素1Lと反応し、
その結果、標準状態で2Lの二酸化炭素が生じることがわかる。
すなわち、一酸化炭素2Lからは2Lの二酸化炭素が生じるから、
10Lの一酸化炭素からは10Lの二酸化炭素が生じる。
(4)44gの二酸化炭素は1.0molです。
化学反応式の係数から2molの一酸化炭素からは2molの二酸化炭素が生じるから、
44gの二酸化炭素(1.0molの一酸化炭素)からは1.0molの二酸化炭素が生じる。
(5)化学反応式の係数から2molの一酸化炭素は1molの酸素と反応する。
よって、1.0molの酸素と反応する一酸化炭素は、
2mol:1mol=◻️mol:1.0mol ◻️=2×1.0=2.0
2.0mol。
後は2.0molの一酸化炭素は何gかを求めるだけ。
分からなければ質問してください
とっても丁寧な説明本当にありがとうございます!!🙇♀️🙏
理解出来ました!!!
比で考えるのですね!
(3)の化学反応式の係数も標準状態の気体の体積の比になる理由を教えてください🙇♀️🙇♀️
化学反応式の係数は反応する物質の物質量の比を表します。
で、標準状態の気体の体積は物質量に比例しますよね?
物質量×22.4=標準状態の気体の体積
すなわち、物質量に22.4をかけたものが標準状態の気体の体積になるから、
物質量の比=標準状態の気体の体積の比
また、化学反応式の係数は個数の比も表しますよ。
個数はアボガドロ定数を物質量にかけて求めますよね。
すなわち、物質量の比と個数の比は同じになります。
ただ、物質量の比=質量の比にはならないことは注意が必要です。
なぜなら、質量=物質量×モル質量ですよね。
物質によってモル質量は異なるから、物質量の比=質量の比にはなりません。
分からなければ質問してください
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
分かりました⸜🙌🏻⸝
遅くなってしまいましたごめんなさい🙇♀️🙇♀️
すみません💦
教えてください🙏
1.0molですか、??
化学苦手なので、、🙇♀️