回答

1.電圧計がbにかかる電圧を計っている
 直列なのでかかる電流はどこも全て同じ
 この二つを考えると、図2を読み取り計算すればok
 V÷A=Ω→1÷0.1=10

2.回路全体の電気抵抗は、直列場合足せばok
 a+b=全体→15+10=25

3.電圧計が2V=bにかかる電圧が2V
 V÷Ω=A→2÷10=0.2
 全体の電流は前述の通りで、aにかかる電流が0.2A
 A×Ω=V→0.2×15=3

 全体の電気抵抗は前述の通りで、3+2=5

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