✨ ベストアンサー ✨
左下に解答があります💦
やり方としましては、傾きが正の場合と、負の場合で場合分けして考えます。つまり、傾きは一次関数のy=ax+bの a に当たるので、aが正のときの負のときで考えればいいです。
それを式で表すと、正の場合はa>0, 負の場合はa<0となります。あとはxの範囲指定に従って、y=ax+bの値に数値を代入していきます。そうして出来た2つの式を連立方程式で解くことで、aとbの値をそれぞれ求めることができます!
この問題の重要なところは、傾きが正か負かを考えるところです。問題文を見て、それに気づくことが出来れば完答出来ると思います!
お互いに勉強頑張りましょう💪

理解できました!
傾きを考えれば解けますね
ありがとうございます!