✨ ベストアンサー ✨
そうですそうです。
まず、
>allow O to V oがvするのを許す
この知識は基本として頭に入れとくべきです。
あとは訳し方の工夫ですね。
① sがoがvするのを許す
② sすることでoがvできる
通じればどちらの訳し方でもいいんですけど
使い分けるなら、
意志のないものが主語のときは②でしょうね。
「物」が何かを「許す」って行動をすることはないですから。
調べててallow O to V oがvするのを許すと言う意味が使われてるとわかりました。休憩を取ることは無意識の作用が働くのを許す→休憩を取ることで無意識の作用を働かすことができる。この問題はこーゆー感じで合ってますか?
✨ ベストアンサー ✨
そうですそうです。
まず、
>allow O to V oがvするのを許す
この知識は基本として頭に入れとくべきです。
あとは訳し方の工夫ですね。
① sがoがvするのを許す
② sすることでoがvできる
通じればどちらの訳し方でもいいんですけど
使い分けるなら、
意志のないものが主語のときは②でしょうね。
「物」が何かを「許す」って行動をすることはないですから。
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ここからは、質問に関連してはいるけど少し余計な話です。
このallowを使った文に限らず、生き物以外が主語になる文は「無生物主語構文」と言って、
主語が原因で、動詞より後ろのことが結果として起こる
ということをいう文になります。
だから、allowの意味から考えなくても
taking a break 動名詞のまとまり→主語
allows →動詞
the unconscious processes 名詞→目的語
to operate to不定詞→補語
っていうのだけ分かれば
taking a breakは動名詞ってことは生き物でないので
無生物主語構文だとわかりますから
taking a breakによって
the unconscious processesが
to operateする
っていう因果関係があるところまではなんとなくわかります。