回答

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「1」については、仕事=力×力の向きに動かす距離(動かす距離)で求めることができます。そのため今回の問題は500gの物体に働く重力の大きさは5N、動かした距離は30cmなので、5N×0.3mで、1.5Jとなります。

「2」については、斜面で物体を引き上げていることが重要です。写真のように、斜面で物体を引く場合は少ない力で物体を引き上げることが可能になります。
そのため5Nではなく、3Nになります。
計算方法としては、仕事=xN ×物体を引いている距離なので、1.5J=xN ×0.5mとなり、3Nとなります。

ひかる

画像付きで詳しくありがとうございます!
頑張ります!

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