✨ ベストアンサー ✨
電流は正の電荷の移動として定義されている。もっとかみくだけば、正の電荷が流れていく方向が電流の流れる正の方向。非常に簡潔で誤解の生まれようもない素晴らしい定義です。
正の電荷が流れていく方向が電流の流れていく方向である以上、負の電荷をもつ電子は電流と逆に流れることは当たり前です。わざわざでもなければ逆でもない。
実生活において、電子の流れを意識する場面なんて、ありません。なので、電流を定義し直す必要もない
👍
なぜ電子が−から+に流れているとわかっても電流の向きは+から−に流れると決めたままなのでしょうか? 電流が+から−に流れていると決めたままだと何かの実験で支障をきたすのではないでしょうか?
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電流は正の電荷の移動として定義されている。もっとかみくだけば、正の電荷が流れていく方向が電流の流れる正の方向。非常に簡潔で誤解の生まれようもない素晴らしい定義です。
正の電荷が流れていく方向が電流の流れていく方向である以上、負の電荷をもつ電子は電流と逆に流れることは当たり前です。わざわざでもなければ逆でもない。
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