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酸化銅+炭素→銅+二酸化炭素
2Cuo + C →Cu+CO~2

酸化銅2.00gを反応させて、混合物1.68g残ったということは、0.32gの酸素が炭素と化合して二酸化炭素になったということになります。
また、炭素は残っていないので、発生した二酸化炭素は
0.12+0.32→0.44(g)

酸化銅2.00gには、銅1.60g 酸素0.40g
酸化銅に含まれる銅と酸素の質量比は4:1

もけけ

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