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解と係数の関係を利用します。
まず、与式の異なる二つの解をα、βとおきます。
次に解と係数の関係を利用しえ、α+β、αβを求めます。
求めたいのはα+1、β+1を解にもつ2次方程式なので、同様に解と係数の関係を利用して式を立てます。
立てた式に、先程求めたα+β、αβを入れると具体的な数字が出てきます。

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回答

解と係数の関係を利用しましょう。
①2次方程式の2つの解をα、βとします。
α+β=(   )、α×β=(   )
②作りたい2次方程式の2つの解をαとβであらわすと?
③ ②で出した2つの解でもう1度解と係数の関係を考える
まわりくどいヒントですが、教科書見てやってみてください!

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