✨ ベストアンサー ✨
半減期1回につき1/2減っていきますから
現在の放射性同位体の数を1とする時、
半減期1回目
1×1/2=1/2
半減期2回目
1/2×1/2=1/4
半減期3回目
1/4×1/2=1/8
と、次に次に1/2をかけていくので上の式からも分かるように半減期n回目のとき、放射性同位体の数は(1/2)^nとなります。
今回の例題の場合、半減期1回前(7億年前)は放射性同位体の数は現在と比較すると2倍になり、更に7億年前は2を2倍した4倍ある事になります。それを半減期6回なので6回繰り返すとなると「2×2×2×2×2×2」で「2^6」という式にもなります。
正直どっちでも大丈夫です。
こんな感じでどうでしょう!
なるほど!!やっと理解できました✨
ありがとうございます!!