O2(酸素分子)は何かと結合する時に酸素原子2つに分離してから結合します。
そのため、分離した酸素原子1つと銅分子1つが結合して、CuOになります。
また、酸素原子単体では存在することができないため、何かと結合する必要があります。ここでは酸化銅の話をしているのでCuと結合していますが、Agと結合すればAg2O(酸化銀)にもなります。
だから、CuOになる前のO2と結合した後のOは違うので、増えているわけではありません。
O2(酸素分子)は何かと結合する時に酸素原子2つに分離してから結合します。
そのため、分離した酸素原子1つと銅分子1つが結合して、CuOになります。
また、酸素原子単体では存在することができないため、何かと結合する必要があります。ここでは酸化銅の話をしているのでCuと結合していますが、Agと結合すればAg2O(酸化銀)にもなります。
だから、CuOになる前のO2と結合した後のOは違うので、増えているわけではありません。
酸素は「酸素」原子2個からできているので化学式はO2である。
つまり、原子が2コくっついているので
増えているわけではありませんよ。
どちらかというと銅のほうが違うのでは??
銅+酸素→酸化銅
2Cu+O2→2CuO
という式のはずなので...
質問などがあったら言ってくださいね。
それと、間違っていたらすみません(T^T)
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補足
O2は酸素分子、CuOになった後のOは酸素原子です。